2012年12月22日

Il Presepio

DSCN6223 (480x640).jpg“Il Presepio”

友人がイタリアのお土産でくれたヴァン・ダイクのエッチングです。”Il Presepio”とは、キリストが生まれた馬槽のこと。そこに安らかに眠るイエスを優しく見守る聖母マリア。母と子の温かな愛情が伝わります。

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2012年12月19日

ひつじのグルグルグルメ

今年のイベント(バレエ鑑賞(^_^;)も終わり、クリスマスカードの発送も終え、ブログに書くような話題も大してないのですが、今まで各地で食べて美味しいと思った食べ物のランキングを発表♪
ただし、私は昔から食べ物にあまり興味も執着もない人間(ひつじ)で、旅に行くときは「宿と食事はお金をかけず」がモットーなので、高級レストランなどの料理はもちろん含まれません。日本、もしくは東京であまり見かけないご当地グルメということです。


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2012年12月11日

バレエ末席物語〜「アンナ・カレーニナ」ロパートキナ&バラーノフ&エルマコフ〜

「アンナ・カレーニナ」
2012年11月23日

アンナ・カレーニナ・・・ウリヤーナ・ロパートキナ
アレクセイ・カレーニン・・・ヴィクトル・バラーノフ
アレクセイ・ヴロンスキー・・・アンドレイ・エルマコフ
ほか マリインスキー・バレエ団

色々考えすぎてアップが非常に遅くなったけれど、今年のバレエ納めは、ロパートキナの「アンナ・カレーニナ」でした。前日のヴィシニョーワとどちらにするか迷いに迷って、年齢的にヴィシニョーワはまた観られるチャンスがあるかもしれないと思い、ロパートキナを選びました。連日はさすがにキツイので。
ということで、今回のマリインスキー公演は、ロパートキナ祭り(^_^;)古典ではないドラマティック系をどう踊るのかも見てみたかったし。

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2012年12月08日

瞬き一つのあいだ

In this short Life
That only lasts an hour
How much―how little―is
Within our power

      ―Emily Dickenson
No.1287

いっときしか続かない
この束の間の人生の中で
なんと多く―なんと少ない―のでしょう
私たちのできることは

       エミリー・ディキンソン
       (1873年/1287番)

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2012年11月22日

バレエ末席物語〜「白鳥の湖」ロパートキナ&イワンチェンコ〜

「白鳥の湖」
2012年11月20日

オデット/オディール・・・ウリヤーナ・ロパートキナ
ジークフリート王子・・・エフゲニー・イワンチェンコ
ロットバルト・・・アンドレイ・エルマコフ
道化・・・イリヤ・ペトロフ
ほか マリインスキー・バレエ団
ropatkina (480x640).jpg
ロパートキナの白鳥を再び観られてこんなに嬉しいことはない!(^^)!
チケット発売日にはチケットを取れず、だいぶ時間がたってから取ったのですが、ちょうど降板に次ぐ降板でキャストが大幅に変更になり、最終的なキャストがわかった後にこの日のチケットを取りました。
本当は、27日のロパ&コルスンが観たかったのですが、日程的にこの日になってしまいました。
でも、府中芸術劇場はサイド席がないので、安い席でも舞台正面を観られてラッキーでした(^^)

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2012年11月16日

美術展紀行〜マウリッツハイス美術館展〜

「マウリッツハウス美術館展」
東京都美術館/2012年6月30日〜9月17日

またまた開催期間を大幅に過ぎてのアップ(^_^;)
マウリッツハイス美術館は、オランダで行ったことがあるので、今回はどうしようかと思いましたが、懐かしの作品に再会してみようと思い行ってきました。
実際、行ってみると、どれも顔なじみ(?)の作品ばかりで懐かしかったです。

マウリッツハイス美術館は、オランダのデン・ハーグにある美術館。デン・ハーグはオランダ女王の住むハウステンボスや国会、総理府、外務省などの入っているビネンホフがある政治の中心地。ビネンホフ北側角には、イオニア式柱頭の片蓋柱に支えられ浮彫の施された切妻破風のある美術館が、ホフフェイファ池に瀟洒な姿を映しています。
DSCN6202 (640x480).jpg
このマウリッツハイス美術館は、17世紀にオレニエ公の甥、ヨハン・マウリッツの居城だったところを、後年、美術館にしたのだそうです。
そのヨハン・マウリッツの胸像が美術展にも来ていました。↓
DSCN6199 (480x640).jpg


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2012年11月07日

「レーピン展」オマケ


「レーピン展」のブログをアップした後、図書館をウロついていたら、「ヴォルガの舟ひき」というタイトルの本を発見。
「レーピンの絵みたいなタイトルだな〜」と思って見ると、作者の名前に「イリヤー・レーピン」と書いてあり、本の表紙はまさに「ヴォルガの舟ひき」の絵でした↓


DSCN6179 (480x640).jpg

「ヴォルガの舟ひき」(中央公論社)
イリヤー・レーピン・著/松下 裕・訳

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2012年10月19日

美術展紀行〜「レーピン展」〜

「レーピン展」
2012年8月4日〜10月8日/Bunkamuraザ・ミュージアム

今年は行きたかった美術展に行けずじまいのことが多い。
アンリ・ル・シダネル展もベルリン美術館展も終わってしまったし、竹内栖鳳展も行けずに終わりそう。
とりあえず行った美術展の記録だけ、サクっと残しておきます。
忙しくなる前に行ったのですが、思うところあり、美術展の最中うわのそらで観ていたので、あまり記憶に残っていません。せっかくのレーピン展なのに〜。(←自分が悪い(^_^;)
DSCN6164 (600x800).jpg
イリヤ・レーピンは、クラムスコイと共に移動派に属したロシア近代絵画の巨匠。
2007年の国立ロシア美術館展や2009年の国立トレチャコフ美術館展でも、作品が来日していました。
今回は、そのレーピンだけの展覧会。
レーピンの経歴については、sekishindoさんのブログに詳しいのでそちらをどうぞ。
http://blogs.dion.ne.jp/sekisindho/archives/8310977.html


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2012年10月16日

A rose for Emily〜I knew where Wells grow― Droughtless Wells― 〜

I knew where Wells grow― Droughtless Wells―
Deep dug―for Summer days―
Where Mosses go no more away―
And Pebble―safely plays―

It’s made of Fathoms―and a Belt―
A Belt of jagged Stone―
Inlaid with Emerald―half way down―
And Diamonds―jumbled on―

It has no Bucket―Were I rich
A Bucket I would buy-
I’m often thirsty―but my lips
Are so high up―You see―

I read in an Old fashioned Book
That People “thirst no more”―
The Wells have Buckets to them there―
It must mean that―I’m sure―

Shall we remember Parching-then?
Those Waters sound so grand―
I think a little Well―like Mine―
Dearer to understand―

―Emily Dickinson
 ( No.460/ 1862)


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2012年09月28日

言葉の箱

タイトルは、辻 邦生さんの本のパクリ。(←いつもパクリばっか(^_^;)
昔参加した、とある講座で、「自分のお気に入りの本を三冊持ってきなさい」と言われ、持っていったのが、ミヒャエル・エンデの『はてしない物語』、エミリー・ディキンスンの詩集、そして、辻 邦生さんの『言葉の箱』。これが、私の三種の神器。
『言葉の箱』に書かれている辻さんの文にいたく共感し、共感した文章に赤ボールペンで線を引いていったら、真っ赤になってしまいました(^_^;)以来、私のバイブルともいえる一冊。

今回は本についてではなく、私にとっての「言葉」について。
私のなかで、言葉は二種類の言葉がある。
「閉じられた言葉」と「開かれた言葉」。
これを読んで「なんだ、それ?」と思われるかもしれない。
わかりやすく言えば、「読み手の理解を必要としない言葉」と「読み手の理解を必要とする言葉」ということ。
もともとブログを始めたきっかけは、友人から薦められたことと美術展やバレエの忘備録にしようと思ったから。そこまでなら、ただの日記でいいわけで、ブログに公開する理由はない。もう一つの理由が、自分なりの「開かれた言葉」がどう受け止められるかを見てみたいというものだった。
にもかかわらず、沢山の人が読みに来る人気ブログを書く気は毛頭なかった。(←書く気があっても無理だけど(^_^;)
いかにして人の興味をそそるか、いかにしてアクセス数を増やすか、「ブログを始めるにあたって」のような本などには、そういうことが書いてある。
そういうことは、私にとって意味をなさない。
「開かれた言葉」といいながら、かなり突き放したものいいの文だという自覚はある。
それは、万人受けするものを書こうという気がないから。
もし、一人でも二人でも、私の書いたものからなにがしかを感じて「また読んでみようか」と思ってくれたら、それが私のブログを書く意味なのだと思う。
沢山の人が読みに来るブログではなく、ごく少数の興味を持った人が継続的に読みにきてくれるブログ。それが、私の書きたいブログなのだと思う。
今回、長くブログを休業し、今もなかなかアップする時間がない。
にもかかわらず、継続的に読みに来てくださる読者がまだいるということは有難いし、嬉しい。
100人のアクセスより1人の継続的読者。そのほうが私にとってはずっと価値がある。

言葉は誰一人として同じ文章は書けない。
似たような文はあっても、全く同じ文章を書くことはできない。
一人ひとり皆違う。
その中で、私の言葉に興味を持ってくれる人がいたら嬉しい。
ミヒャエル・エンデは言った。
「ヨーロッパの文学は全て、アルファベット26文字の組み合わせでできている」
私にとって、目から鱗の言葉だった。
確かに、アルファベットは26文字で、欧米の人々はその組み合わせで文章を作っている。
たった26文字の組み合わせで、どれほどの作品が生まれただろう。
シェイクスピアもゲーテもダンテも、基本26文字を使って物語を創造した。
そのどれ一つとして全く同じ文はない。
これからも同じ作品は出てこないだろう。
それは、アルファベット26文字に無限の可能性が秘められているということを意味する。
日本語に置き換えれば、日本の文学は全て、仮名50音の組み合わせてできているということだ。
万葉集も今昔物語も、『吾輩は猫である』も、それこそ『1Q84』もだ。
驚くべき可能性だと思う。
この限られた文字の中から、どんな世界を創造していくか。
自分の言葉の箱の中から、どんな文を生み出していくのか。
それは書き手に委ねられている。
だからこそ、言葉に対して無責任になりたくないと思う。

 昔受けた編入試験の小論文の課題が「あなたにとって言葉とはなんですか」というものだった。
そのときは、なんと抽象的な問題だろうと思ったけれど、後々、私にとってその問いが、単なる編入試験の問いではなく、自分の人生に課せられた問いなのではないかと思うようになった。
自分にとって言葉とはなにか。
一生をかけてその答えを探していきたい。





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2012年09月12日

平静と憔悴のあいだ

タイトルはフィレンツェを舞台にした某小説(映画)のパクリ(^_^;)
身内が入院し、なにかと慌ただしいこの頃。
やらなければならないことが山積。
色々考えさせられる。
生きていれば苦しいこともある。
多かれ少なかれ。誰にでも。
でも、私は辛さがあまり顔にでないらしく、とても辛い時期に「元気そう」とか「幸せそう」とか言われることがある。
そういう言葉を相手に平気で言える人ほど「お幸せ」な人だと思う。
昔入院したときも、入院するまで、職場の人は私が具合が悪いことにほとんど気づかなかった。
病状の悪さに医長が慌てて飛んできて即入院となったときも、職場に連絡すると「そんなに具合が
悪かったなんてわからなかった」と言われた。
具合が悪くても具合が悪く見えないというのは本人には辛い。
まぁ、具合の悪さを表に出さない、出せない自分にも問題はあるけれど。
具合の悪さを表に出せる人は、周りが心配し気にしてくれる。
気遣って早く帰るよう言ってくれる。
私の場合、顔色すら変わらない。
仕事場では気を張っているから仕事も普通にこなせてしまう。
家に帰って倒れこむような状態でも。
なんでこんなタチなんだろうとも思う。
もうあまりにも長いこと、そう、子供の頃から、平気な顔をして生きてきてしまったから
どうしたら「辛い」「苦しい」ということを表に出せるのかわからなくなってしまった。
まぁ、それが私のタチなんだろうなと思う。
それに、本当に倒れるほど辛ければきっと顔にも出るだろう。
まだ大丈夫ということだ。
ブログでも、楽しげな話題しか書かないようにしてきた。
でも、こんな独り言も書いていくかもしれない。








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2012年08月21日

バレエ末席物語〜第13回世界バレエフェスティバル【ガラ・プログラム】 〜

第13回世界バレエフェスティバル【ガラ・プログラム】
2012年8月16日

13balletfestival (800x600).jpg本当は金欠のため、ガラを諦めるともりでしたが、友人の尽力により観ることができました。ラッキーなことに抽選も末席が当たり、これはもう神様が行くよう導いているのだと確信。(←勝手な思い込み(^_^;)
バレエ・フェス初参加は、1991年の第6回。当時は、ジョルジュ・ドンがまだ健在でした。今思えば貴重〜。
フェスには参加していたけれど、フェス・ガラはなんと9年ぶり。
3年前は金欠のためと末席抽選ハズレのため諦め。
6年前は、チケット完売で、当日キャンセル・チケットを求めて朝早くから文化会館で並びましたが、結局チケットを手に入れることができず、ロビーから柵ごしに見えるテレビ画面をオペラグラスで覗くという悲しすぎる観劇。
そんな9年ぶりのフェス・ガラにテンション上がりまくり〜♪


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2012年08月07日

バレエ末席物語〜第13回世界バレエフェスティバル【プログラムA】 〜

ballet festival.jpg第13回世界バレエフェスティバル【プログラムA】
2012年8月5日

シュツットガルトの「じゃじゃ馬ならし」もニーナの「白鳥」もブログに載せないまま、バレエフェスに突入。

会場に入る前、楽屋口で誰かが囲まれてサインをしている様子。行ってみると、メルクリエフでした。開演前なのにファン・サービス良いメルクリエフ、良い人です(*^_^*)

感想は、ざっくりと。
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2012年07月26日

Il cielo cade

久々のブログアップです。
タイトルの"Il cielo cade"とは、イタリアの小説のパクリ。
イタリア語で「空が落ちる」という意味。
小説でどんな意味を込めているのかわかりませんが、個人的に
ここ数か月の間に色々なことが起こり、「空が落ちる」ならぬ
青天の霹靂のような出来事もありました。
人の命の儚さ、そして、今日このときを生きていることの有難さ
を感じます。
身内の治療のため、以前のように自分のやりたいことをやってばかりは
いられなくなりそうで、ブログを中止することも考えました。
でも、とりあえず細々と続けていくと思います。
美術展やバレエ公演も以前ほどは行けないと思うので、ブログ記事は
ただのひとりごとになるかもしれません。


個人的にも色々ありますが、日本の未来もどうなることやら。

http://coalitionagainstnukes.jp/

それでも、1+1が100になることもあると信じていきたい。
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2012年05月30日

ブログ休業のお知らせ

久々のアップにもかかわらず、もうしばらくブログをお休みします。
アクセスして下さっている方々、ありがとうございます。
またブログ再開したときに再会できますことを願いつつ。(一応、掛け言葉(^_^;)

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2012年05月05日

バレエ末席物語〜「こうもり」エシナ&クルラーエフ&ルグリ〜

「こうもり」
ウィーン国立バレエ団/2012年4月30日

ベラ・・・オルガ・エシナ
ヨハン・・・キリル・クルラーエフ
ウルリック・・・マニュエル・ルグリ
他 ウィーン国立バレエ団

2006年に新国で観た「こうもり」を6年ぶりに観ました。(もう6年も経つなんて。光陰矢のごとし)
前回はフェリ&テューズリーで観ました。あぁ、懐かしのフェリ。フェリのクルクル変わる表情、コケティッシュな魅力のベラが忘れられません。

○プロローグ
黒いロングドレスを身に纏ったベラが台の上で、扇子で仰ぐ中、ベラの周りの男性たちがベラのドレスの長い裾を持って舞台を周回。「夜の女王」という感じ。
ちなみにベラが被っていた帽子に三日月の飾りがついていたのですが、これって新国のときもあったっけ?自分のブログを見返してみたけど、そのシーンの記録がなかった。
大きな帽子に大きな三日月って、日本人なら連想することは同じかも。
>伊達正宗の兜(^_^;)


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2012年04月26日

美術館紀行〜レオナルド・ダ・ヴィンチ・美の理想展〜

「レオナルド・ダ・ヴィンチ〜美の理想〜」
2012年3月31日〜6月10日/Bunkamuraザ・ミュージアム

本当は開催日初日に行って先着100名プレゼントのバリッラのパスタをもらうはずだったのに、体調を崩して初日に行けませんでした(T_T)バリッラのパスタ〜(>_<)


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2012年04月17日

江戸はえ〜ど〜(江戸散策記録)〜護国寺・雑司ヶ谷・目白〜

久々に友人と下町散策をしてきました。
今回は、護国寺駅からスタート。

○護国寺
五代将軍徳川綱吉の母、桂昌院により建立された300年以上の歴史を持つお寺。

furou gate.JPG不老門。門からして立派。立派なもんだ(くだらないオヤジギャグ(^_^;)


gokokuji.JPG本堂では、象牙協会の法要が行われていました。中を覗きたかったけれど残念。
象牙協会なんてあるのね〜。


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2012年04月12日

花見in京都

今年は3月末から体調を崩し、実は一週間ほど寝込んでいました。
寝込んでいる間に日本はすっかり春になり、TVのニュースで千鳥ヶ淵の桜が満開になっていたのを見たときはビックリ。蕾の時期も知らなかったのに。
あやうく花見をせずに今年の春が終わるところでしたが、体調を崩す前に申し込んでおいた京都御所一般公開のバス旅になんとか間に合って参加してきました。
前々から京都御所の一般公開を見に行きたいと思っていましたが、いつも仕事と重なって行く機会がありませんでした。今年はようやく念願叶いました。

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2012年04月07日

原発事故関連ニュース

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/environment/554939/
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