2013年01月27日

癒しの時間〜「らくらく」〜

去年から身内の入院、退院後の通院の付添などで疲れ気味だったので、病院の方面でどこか癒されるところを検索してみたら、このマッサージ・クリニックを見つけました。
行く前に「らくらく」さんのHPをのぞいてみたら、なんだか良さそうな感じ。
宮前平の駅から歩いて3分くらいで、すぐ見つかりました。
DSCN6260 (640x480).jpg←この看板も可愛い(^^)


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2013年01月24日

バレエ末席物語〜「ベジャール・ガラ」〜

「ベジャール・ガラ」
2013年1月19日

jyuuichi (595x456).jpg
今年のバレエ初めは、小林十市さんの一日限りの復活公演。
NBSさんもやるな〜と思います。ひつじを釣るなら十市公演(^_^;)


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posted by ひつじ at 14:04| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月16日

絵画の庭〜「冬」〜

ivan-shishkin-winter (640x392).jpg「冬」イワン・イワノヴィッチ・シーシキン(1890年)

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posted by ひつじ at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月11日

A rose for Emily〜God made a little Gentian〜

大河ドラマ『八重の桜』が始まって以来、なぜかこのコーナーの初回「エミリー・ディキンソンという詩人」」にアクセスが増えました。なんでだろう。エミリーの祖父が創設したアマースト大学に新島譲が留学したので、「アマースト」という単語にひっかかったのかな?
まぁ、なんにせよ、新島譲→アマースト大学→エミリー・ディキンソンで、エミリーの認知度が高まるのは良いことかも。
ん?良いことか?
個人的には、知る人ぞ知るでいいんだけど。
ということで、ディキンソンの詩を一つ。

God made a little Gentian―
It tried ― to be a Rose―
And failed ― and all the Summer laughed―
But just before the Snows

There rose a Purple Creature―
That ravished all the Hill―
And Summer hid her forehead―
And ― Mockery ― was still―

The Frosts were her condition―
The Tyrian would not come
Until the North ― invoke it―
Creature ― Shall I ― bloom?

(No.442)

-Emily Dickinson


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posted by ひつじ at 18:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 英詩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月04日

クラシック三昧年末年始2012―2013


毎年恒例の自宅で楽しむクラシック三昧年末年始、今年も平和に年越しできたことは有難いことです。
今回はあまり真面目に聴いていなかったので、感想はサクッと。

○「第九」
今回はイギリス人のロジャー・ノリントン指揮。ノリントンはオケにビブラートを聞かせない「ピュアトーン」という音で演奏をするよう指導していました。ベートーヴェン当時はビブラートをきかせていなかったからだそうで、当時の音を再現。
なるほど音がクリア。例年の演奏より迫力があります。
それにしてもテンポが非常に速い(^_^;)演奏するほうも必死で、息継ぎも大変そうでした。

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posted by ひつじ at 20:28| Comment(4) | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする